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2010年9月の観劇と10月以降の予定

9月
『櫻の園』流山児★事務所
『伝説との距離』シャチキス
『聖地』さいたまゴールド・シアター
『ペトロヴィッチに逢いたくて』SHOW & GO FESTIVAL
『ヘッダ・ガーブレル』新国立劇場
『Root Beers-ルートビアーズ-』劇団東京ヴォードヴィルショー
計6演目



『トロイアの女たち』文学座と『WHITE』社団法人日本劇団協議会「次世代を担う演劇人育成公演」/劇団スタジオライフは急な事情により観劇できませんでした。
『WHITE』は以心チームと伝心チームのWキャストを両方とも観られませんでした。
今年に入ってから、このようにチケットを取得しながら観に行かれなくなってしまうことがときどき起こります。
劇団には連絡を入れるようにしていますが、当日の朝や前日といった直前に「事情」が発生することがあるので申し訳なくおもいます。
私自身、イベント運営の仕事で予約のお客様が全員揃った状態で開始できたときに心の平安と幸せをかんじますので。
10月、11月は気候が安定してくるころでもあり、楽しい気持ちで劇場に向かいたいとおもいます。



2010年10月以降の予定
(チケットを取得した演目、またはチケット未入手でも予約を確保できた演目)


10月
『九月の遠い海』菅間馬鈴薯堂
『ガラスの葉』財団法人せたがや文化財団
『カラムとセフィーの物語』文学座
『Project BUNGAKU 太宰治』プロジェクト文学製作委員会
『葬送の教室』風琴工房
『青の戯れ』projectDREAMER
『じゃじゃ馬馴らし』財団法人埼玉県芸術文化振興財団/テレビ朝日
『おそるべき親たち』tpt
『ダーウィンの城』文学座

11月
『図書館的人生Vol.3 食べもの連鎖』イキウメ
『乱歩の恋文』てがみ座
『タンゴ』Bunkamura
『DRACULA』劇団スタジオライフ
『蛇と天秤』パラドックス定数
『やけたトタン屋根の上の猫』新国立劇場
『現代能楽集Ⅴ 「春独丸」「俊寛さん」「愛の鼓動」』財団法人世田谷文化財団
『この雨 ふりやむとき』tpt
『夜のジオラマ』SPIRAL MOON

12月
『台湾の、灰色の牛が背のびをしたとき』財団法人埼玉県芸術文化振興財団/維新派

2011年
1月
『わが町』新国立劇場
『時計じかけのオレンジ』TBS/トライストーン・エンタテイメント/ホリプロ

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