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曽世海児さん、『TOKYO HEADLINE』に登場

劇団スタジオライフきっての知性派曽世海児(そぜ・かいじ)さんのカラー写真入りインタビュー記事が、フリーペーパー『TOKYO HEADLINE』に掲載されました。

無料ニュースメディア
『TOKYO HEADLINE』
vol.268
2006年8月14日(月)発行
タブロイド版(朝日、読売といった一般の新聞1ページの半分のサイズ)
全24P
株式会社ヘッドライン
※1面に大きく掲載されているのは、F1ハンガリーGPでホンダを優勝に導いたジェンソン・バトン選手のシャンパンファイト写真(カラー)。

曽世さん掲載箇所→P23右上
記事大きさ:縦16.5cm×横9.5cm(曽世さん写真、飾り罫含む)
曽世さん写真大きさ:縦3.5cm×横4.3cm

公式サイト:
http://www.tokyoheadline.com/
※トップページ→TOPICS→曽世さんの画像または見出しをクリックで記事全文を読むことができます。



同紙は毎週月曜日、首都圏エリア(東京、神奈川)の鉄道の駅、店舗などに配布される新聞スタイルの無料ニュースメディアです。

劇団公式サイトの「外部出演情報」に今回の曽世さん登場の件が告知されたとき、活動エリア=東京圏のべきらは楽しみにしていたのですが、これが意外に見つからない……↑公式サイトのラック検索でチェックすると、べきらの勤務地は都心のオフィス街にもかかわらずエアポケットのようにラックが配置されていない……結局電車で2~3駅移動した繁華街の店舗でやっと入手しました。

首都圏以外のファンの方々には入手が困難ですが、↑上記にリンクした公式サイトから記事全文が読めるのは良心的ですね。

ピンクのシャツにカメラ目線が爽やかな画像も本紙掲載のものと同じですし、むしろサイトに掲載されているほうが引いたかんじで、手の表情まで写っているのがよいです(本紙はバストアップ)。

背景のポスター――劇団2006年9月公演『夏の夜の夢』――も、本紙ではせっかくのパック役小野健太郎(おの・けんたろう)さんの組んだ腕しか写っていないのに対して、サイトではちゃんと小野さんの顔まで入っています。

それでも全体が小さいので、ご存知ない方にはわかりづらいでしょうね。

こちらです

http://www.studio-life.com/studio-life/2006/natsu/ticket.html

劇団の特色の紹介――男性のみで構成されているため、女性役も男優が演じる――、曽世さん自身の入団のいきさつ、ファンの傾向などがコンパクトにまとめられ、最後に『夏の夜の夢』公演の告知で締めくくられています。

記事のなかでべきらがもっとも注目したのは、
――ファンクラブ会員5000人のうち50人くらいは男性会員なんですよ――
という箇所です。

舞台『白夜行』で雪穂役岩 大(いわさき・だい)さんの凍りつくような妖艶さに魅了されてしまったべきらの「連れ」は、この希少な1%に含まれるのですね!

「連れ」情報

べきらふぁいる:舞台『無敵な男達』2006-07-06


・劇団Studio Life公式サイト:
http://www.studio-life.com/

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