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2010年10月の観劇と11月以降の予定

10月
『九月の遠い海』菅間馬鈴薯堂
『ガラスの葉』財団法人せたがや文化財団
『カラムとセフィーの物語』文学座
『Project BUNGAKU 太宰治』プロジェクト文学製作委員会
『葬送の教室』風琴工房
『青の戯れ』projectDREAMER
『ジャパニーズ・スリーピング』遊園地再生事業団
『じゃじゃ馬馴らし』財団法人埼玉県芸術文化振興財団/テレビ朝日
『おそるべき親たち』tpt
『ダーウィンの城』文学座
計10演目



ようやく涼しくなり、劇場通いが楽な気候になりました。
毎月これだけの作品を観ながら、実はわたし、外出が苦手なのです。
以前も書いたことですが、理由はひとの目線が怖いから。
仕事ととなると、大丈夫なのです。
会社という傘に守られているから。
素の私ではなく、○○会社の××、としてふるまえるから。
どんなひととも笑顔で目線合わせて会話できてしまいます。
でも、プライベートは別。
芝居は観たい、でも劇場への行き帰りはどきどき。
そしていざ開演すれば、舞台のうえの人物たちは作品世界に生きているので私を見ません。
だから、安心。
(実際には、客を見ている俳優もいるのかもしれないけれど)
広場恐怖をだましだまし、どうか長い暗転がありませんように!と願いつつ、楽しい観劇人生です。
生身の人間はやはり素晴らしいです。



2010年11月以降の予定
(チケットを取得した演目、またはチケット未入手でも予約を確保できた演目)



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べきら

Author:べきら
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